トビオのじぶん年金便り📨

米国株🇺🇸、国内株🇯🇵、REIT、ソーシャルレンディングに投資しています。定年後生活への備えとして『じぶん年金💰』作りを目指します!

マネーフォワードMEが他の資産管理アプリよりもダントツに見やすい決定的理由!

f:id:ohzoratobio:20190507235628j:plain

これまでも当ブログでは、いくつかの家計簿アプリについて、資産管理ツールとしての使いやすさを比較してきました。マネーフォワードME、Moneytree、Zaim、LINE家計簿、楽天銀行マネーサポートなどです。(それぞれの機能や長所・短所については、別記事にまとめていますので、記事末リンクをご覧ください。)

機能面では、マネーフォワードMEのプレミアムサービス(月額480円)が自分にとっては最も使いやすく機能にも不足がないので、月額を払ってでも愛用しているのですが、もちろん無料版でも十分使いやすいと思います。

特に今回ご紹介したいのは、マネーフォワードMEの機能ではなく見やすさについてです。

 

 

マネーフォワードMEがダントツに見やすい決定的理由

マネーフォワードMEには、他の家計簿アプリと比べて資産管理ツールとしてダントツに見やすい決定的な理由があるのです!

 

それは、色(カラー)の使い方です!

 

資産管理のためには、いろいろな金融機関を登録しますよね?

登録金融機関が増えてくると、複数の金融機関を直感的に認識できるかどうか、視覚イメージが自分の金融機関に対する認識イメージに合致しているかどうかによって、使っていて使いやすいと感じるかどうか、違和感を感じるかどうかを左右するとトビオは考えます。

トビオが口座を保有しているものに限られますが、マネーフォワードMEのスマホ画面を紹介しましょう。紹介する画像はスマホでの1画面を横に3つ並べています。

 

銀行、証券の画面

f:id:ohzoratobio:20190507232358j:plain

 

電子マネープリペイド、ポイント、カード、通販の画面

f:id:ohzoratobio:20190507232416j:plain

 

コーポレートカラーとの整合は?

見ての通りではありますが、各金融機関のコーポレートカラーに合致しているものを書き出すと、

 

まとめ

いかがですか?

マネーフォワードMEは、コーポレートカラーの細かな色合いの違いをまじめに反映してくれていますので、使っていて違和感がありません。使えば使うほど自然に感じられます。

他の家計簿アプリでは、Zaimが多少コーポレートカラーを意識しているようで、楽天とオリコの違い、SBIとKyashの違いくらいは反映していますが、マネーフォワードMEほどではありません。

やはり、トビオはマネーフォワードMEが一押しです!

 

それでは、また!

 

********************

当ブログで紹介した家計簿アプリの個別記事↓

investment.tobio.cloud

investment.tobio.cloud

investment.tobio.cloud

investment.tobio.cloud

investment.tobio.cloud